カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の593件の記事

2018年3月12日 (月)

ツクシつみ

Tukusik_3_2742   (ツクシ 2018.3.12)
 ようやく、ツクシがニョキニョキと伸びてきました。散歩道でつんできました。早速、油炒めにし春の味をいただきました。シンプルですが美味しいです。
Dscn4385

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2018年2月24日 (土)

ようやく梅が

Umeimg_1715      (ウメ 2018.2.24)
 7日には2、3輪しか咲いていなかった散歩道の梅がようやく3、4分咲きになってきました。寒い日が続き、遅れていた春がですが、梅が咲くと、ようやく春が近づいてきた感じがします。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2018年2月14日 (水)

久しぶりの暖かい日

Oinunohuguridscn4033      (オオイヌノフグリ 2018.2.14)
 今日は久しぶりで暖かい日になりました。散歩道ではまだ花は少ないですが、こんな日はオオイヌノフグリも結構花を開いてくれます。
Mozudscn4007      (モズ 2018.2.14)
 今年は何故か鳥が少ないです。ジョウビタキ、ヒヨドリ、ツグミなどは良く見かけますが、モズも少なく、ようやく撮れました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年2月 7日 (水)

今年の春は

Umedscn3871 立春を過ぎても寒い日が続いています。散歩道の梅の木を覗いて見たら、花が2、3個咲いていましたがまだ蕾がかたいです。マイフィールドの今年の春は少し遅れそうです。
 梅一輪いちりんほどのあたたかさ という俳句がありましたね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年1月 6日 (土)

七草摘み

Nanakusa2dscn3269    (春の七草 2018.1.6)
  明日の七草粥用の七草詰みをしてきました。ほとんど見られなくなったコオニタビラコ(ホトケノザ)、なんとか細々と残っていました。
右上からセリ、ナズナ、左上からごぎょう(ハハコグサ)、ハコベ、ホトケノザ(コニタビラコ) です。スズナ(蕪)スズシロ(大根)は畑からとってきます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2017年12月29日 (金)

霜の朝

昨日の朝は冷え込みました。散歩道の昨日の霜の様子です。
Tanetukebanak_3_1762       (タネツケバナ 2017.12.28)
Kyurigusak_3_1771       (キュウリグサ 2017.12.28)
Orandamininak_3_1780       (オランダミミナグサ 2017.12.28)

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年6月 2日 (金)

モミジイチゴの実

Momijiitigok3_5423    (モミジイチゴの実 2017.5.28)
 フユイチゴ、クサイチゴ、クマイチゴ、ナワシロイチ、エビガライチゴなどマイフィールにあるイチゴはみな食べて見ましたが、そのの中で、私には一番美味しいキイチゴがモミジイチゴです。今年も沢山なっています。今年も少々、自然の恵みを頂きました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2017年3月 8日 (水)

冬に逆戻り

 昨日、夕方から雪混じりの雨が降り、今朝は冷え込み玄関が凍りついていました。畑を見ると真っ白。明日も冷え込みそうですので、春はちょっと遠のいたようです。
Hotokenozan7976
    (畑のホトケノザ 2017.3.8)

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年9月23日 (金)

チョウジタデ

Tyojitaden4982   (チョウジタデ 2016.9.16)
 稲の穂が黄金色に色づく頃に、田んぼの縁や休耕田で良く見られます。タデの名が付いていますが、タデの仲間ではなく、アカバナ科の花です。葉がタデに似ているから名前がつけられたそうです。稲作の伝来と共にもたらされた史前帰化植物と考えられ、日本全土に自生しています。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2016年4月12日 (火)

シロヤブケマン

Siroyabukemank3_9108    (シロヤブケマン 2016.4.11)
 家のすぐ近くの草むらでは毎年ムラサキケマンが沢山咲きます。昨日散歩中、花の色が白く、花びらの先端に紫色が残るシロヤブケマンが一緒に咲いていました。だいぶ前に他で見た事はありますが、マイフィールドで見たのは初めてです。先端まで真っ白なものはユキヤブケマンと呼ぶようですがまだお目にかかっていません。
Murasakikemak3_9135
    (ムラサキケマン 2016.4.11)  

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

より以前の記事一覧