カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の607件の記事

2021年1月10日 (日)

新年初の霜撮影

 今年はまだ霜の写真を撮れませんでしたが、昨日の朝は冷え込んだの早朝出かけました。寒くて手がかじかんで長居は出来ず、引き上げました。

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      (スイバ 2021.1.9 )

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      (ノゲシ 2021.1.9 )

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      (タネツケバナ 2021.1.9 )

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      (ヤエムグラ 2021.1.9 )

 

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2021年1月 5日 (火)

七草摘み

  7日に食べる七草粥用の七草詰みをしてきました。スズナ(蕪)スズシロ(大根)は畑にありますので、残り5種を田圃道でゲット。これで、今年一年の無病息災を願って7日の朝に七草粥を頂きます。今年はスーパーで690円で売っていました。

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 左からセリ・ナズナ・ごぎょう(ハハコグサ)

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 左 ハコベ・右 ホトケノザ(コオニタビラコ)

 ほとんど見られなくなったコオニタビラコ(ホトケノザ)、なんとか細々と残っています。

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2021年1月 1日 (金)

新年のご挨拶

今年もよろしくお願い致します。

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2020年11月14日 (土)

袋田の滝の紅葉

 日本三名瀑のひとつに数えられる「袋田の滝」の紅葉が見頃のようなので出かけました。今日は土曜日、混み合いそうなので、7時過ぎに出かけました。家から車で1時間半ほどかかります。

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  高さ120m・幅73m、大岩壁を四段に流れることから、別名「四度の滝」とも呼ばれています。水量が少なく迫力がいまいちでした。強い脚光でこんな写真になりました。

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2020年6月26日 (金)

ハンゲショウ

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        ( ハンゲショウ 2020.6.23)

 散歩道の田んぼ脇の用水路に草むらに咲いていました。名前の由来は、半夏生(今年は7月1日(~5日)の頃に花を咲かせることに由来する説と、葉の一部を残して白く変化する様子から「半化粧」とする説があります。

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 白くなるのは、決まって花序に向かい合った葉(花序の付け根にある葉)です。8月頃になるとまた緑色になります。

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2020年1月 2日 (木)

霜の朝 カラスノエンドウ

 新年を迎え、ようやく冬らしくなってきました。2日目も冷え込み霜の朝になりました。

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     (カラスノエンドウ 2020.1.2)

 カラスノエンドウも29日に紹介したヤエムグラ同様、霜の写真お気に入りベスト3に入っています。こちらも例年ですと赤く色づいているのですが、今年はまだ緑の葉です。

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 春から夏にかけて花が咲き実を付け秋には枯れます。この時期から伸びだし、冬を越し、来年の春に花を咲かせます。

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2020年1月 1日 (水)

新年のご挨拶

今年もよろしくお願いします

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2019年11月11日 (月)

群馬の紅葉

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2019年6月 4日 (火)

尾瀬のリュウキンカ

 水辺や湿地で見られる花で尾瀬ではミヅバショウが盛りをすぎる頃見頃になります。咲き始めたリュウキンカがポツリポツリと咲いていました。あと一週間もすれば、黄色い花が見頃でしょう。

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 新鮮なミズバショウと新鮮なリュウキンカ

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 咲き始めたリュウキンカ

 

 

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2019年4月24日 (水)

スミレサイシン

 先日、紹介したナガバノスミレサイシンは茨城県でも見られますが、スミレサイシンは日本海側で見られるスミレですので、県内では見られません。

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     (スミレサイシン 2019.4.20)

 名前のとおり、葉がナガバノスミレサイシンは細いですが、スミレサイシは丸い葉です。花もスミレサイシンの方が少し大きく、色合いが濃いものが多いように感じます。

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